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うだつ



【美馬市脇町の町並み】

【美馬市脇町の町並み】   
うだつの町並み

「うだつ」とは。二階の壁面に造られた袖壁のこと。当初は防火の目的で造られましたが、後に商家の威勢を競うものとなっていき「うだつの上がる、上がらない」という言葉の語源になったと伝えられています。これは「うだつ」を造るために多額の費用を要したためで、「うだつ」が富や成功の象徴となったと考えられます。


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道の駅藍ランドうだつ「藍蔵]

道の駅藍ランドうだつ「藍蔵]   
古い蔵の土蔵を再現してつくられたカフェスタイルの喫茶とお土産の店です。1階は売店になっていて、美馬市や徳島県の特産品など多彩な土産物が揃ってます。

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吉田家住宅

吉田家住宅   
寛政4(1792)年に創業した藍商、吉田直兵衛の家。屋号を「佐直」と称し、脇町でも一、二を競った豪商であり、約600坪の敷地には江戸時代中期から後期にかけて建てられた主屋、質蔵、藍倉など5棟が中庭を囲むように建っています。現在、市指定文化財として一般公開されており、建築様式の素晴らしさと往時の藍商の暮らしぶりをご覧いただけます。

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脇町劇場(オデオン座)

脇町劇場(オデオン座)   
山田洋次監督作品「虹をつかむ男」のロケ舞台となり、現在では観光の要所となっています

*定休日の案内
1月~3月(火・水・木曜日定休日)
4月~12月(毎週火曜日定休日)
年末年始

お問い合わせは、美馬市観光協会まで。







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美馬市観光文化資料館

美馬市観光文化資料館   
明治時代の旧脇町税務署をモチーフに再現した資料館。町並みの歴史資料展示のほか、総合観光案内所として町並み観光ボランティアの受付やレンタサイクルの貸出をしています。


うだつの町並みをはじめ、美馬市の観光情報のお問い合せはこちら。

TEL 0883-53-8599(美馬市観光協会
午前9時~午後5時(年末年始休)





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うだつ夜景

うだつ夜景   
夜には、真っ白な漆喰壁や「うだつ」がほのかに照らし出され、昼とは違った幻想的な雰囲気が味わえます。




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鬼瓦

鬼瓦   
うだつの町並み

「うだつ」とは。二階の壁面に造られた袖壁のこと。当初は防火の目的で造られましたが、後に商家の威勢を競うものとなっていき「うだつの上がる、上がらない」という言葉の語源になったと伝えられています。これは「うだつ」を造るために多額の費用を要したためで、「うだつ」が富や成功の象徴となったと考えられます。




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町並み冬景色

町並み冬景色   
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三味線もちつき

三味線もちつき   
 江戸時代、旧脇町が阿波藍(あわあい)で栄えた頃、豪商たちが年の暮れに芸者に三味線をひかせ、唄を歌わせ、カネ、太鼓等の鳴り物にあわせて正月用のもちをつかせたのが始まりといわれています。旧脇町が無形民俗文化財に指定(昭和47年12月28日)。




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三味線餅つき保存会「井内組」
美馬市指定無形文化財に指定されている。
三味線・太鼓等の鳴り物に合わせ唄いながら餅をつく景気のイイお餅つき!!
是非、近くで見て、楽しんで下さい。
(お問い合わせ)090-7148-0388






脇町・うだつの町並みボランティアガイド連絡会

脇町・うだつの町並みボランティアガイド連絡会   
町並みのお越し下さったお客様に「うだつ」、重厚な家並、歴史、文化などを私たちがご紹介いたします。お越しをお待ちしております。

※ 電話、FAXでお申し込みください。  
※ 賛助金
  バス1台 ガイド1名につき 2,000円
  1~4名まで、1人につき 500円 

《脇町・うだつの町並みボランティアガイド連絡会 
TEL0883-53-8599 FAX0883-53-0961》

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1 番~ 10 番を表示 (全 10 枚)



 

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